特別展「竹尾ポスターコレクション・ベストセレクション02 現代グラフィックデザインを育成した3つの水源」《ウルム・チューリッヒ・バーゼル派のポスター・デザイナーたち》
2007年2月15日(木)~3月16日(金)
2006年2月に多摩美術大学美術館で開催した「竹尾ポスターコレクション・ベストセレクション」展の2回目。
20世紀後半のモダン・デザイン運動の牽引者マックス・ビルに代表される3つの水源-ウルム・チューリッヒ・バーゼル派-のポスター・デザイナー15名の作品をご紹介。バウハウス以後、現代グラフィックデザインの源流とされてきた彼らの軌跡をご覧頂きました。
| 展示作家 | エルンスト・ケラー(Ernst KELLER
) ヘルマン・アイデンベンツ(Hermann EIDENBENZ) リヒャルト・パウル・ローゼ(Richard Paul LOHSE ) ヤン・チヒョルト(Jan TSCHICHOLD) ハンス・ノイブルク(Hans NEUBURG) ハーバート・マター(Herbert MATTER) マックス・ビル(Max BILL) ハンス・エルニ(Hans ERNI) ヨーゼフ・ミュラー=ブロックマン(Josef MUELLER-BROCKMANN) マックス・フーバー(Max HUBER) カルロ・ヴィヴァレリ(Carlo L.VIVARELLI) アルミン・ホフマン(Armin HOFMANN) オトル・アイヒャー(Otl AICHER) アルミール・マヴィグニ(Almir MAVIGNIER) カール・ゲルストナー(Karl GERSTNER) |
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