紙の展覧会|見本帖本店展示|日本タイポグラフィ年鑑2026作品展

日本タイポグラフィ年鑑2026作品展

2026年4月17日|金|―5月29日|金| 
11:00-18:00
土日祝/休

日本タイポグラフィ協会が国内外より募集し、2,101点の応募作品の中から選出した、
グランプリ、学生部門グランプリ、ベストワークなどの上位高得点作品を一堂に
展示いたします。タイポグラフィデザインの「今」をお楽しみください。

主催

NPO法人日本タイポグラフィ協会

後援

株式会社竹尾

関連サイト

日本タイポグラフィ年鑑2026受賞作品の一覧は
こちら(外部サイト日本タイポグラフィ協会)でご覧いただけます。

関連イベント
スペシャルトーク(申込制先着順)
「日本タイポグラフィ年鑑2026グランプリ」
今年度のグランプリ受賞者をお招きし、制作秘話などをお話いただきます。
 
出演:茂村巨利(日本タイポグラフィ年鑑2026 グランプリ受賞者)
   中野豪雄(日本タイポグラフィ年鑑2026 出版委員会委員長) ※敬称略
 
日時:2026年5月20日|水|18:00-19:30
会場:神田カンファレンス・ルーム ※見本帖本店 同ビル4F
参加:無料(要予約)
 
4月1日よりお申し込み開始予定です。
 
 
茂村巨利
1969年福岡県生。九州産業大学デザイン科卒。山口至剛氏に師事し、茂村巨利デザイン事務所を設立。タイポグフフィを基盤にブランディング構築とコミュニケーションデザインを展開。主な賞歴に、CREATION AWARD[優秀賞]、西日本新聞広告大賞[西日本シティ銀行賞]、広告電通賞[九州地区優秀賞]、全国カレンダー展[文部化学大臣賞]、福岡広告協会賞SP部門[銀賞]、福岡デザインアワード[特別部門賞]、九州ADC AWARD[ベスト9賞]、造本装幀コンクール[読者推進運動協議会賞]、世界水泳選手権福岡大会おもてなしロゴ[最優秀事業者]、日本タイポグラフィ年鑑2019[グランプリ]。九州ADC会員。NPO法人 日本タイポグラフィ協会・理事。
 
中野豪雄
1977年生まれ。武蔵野美術大学卒業、勝井デザイン事務所を経て、現在中野デザイン事務所代表。情報の構造化と文脈の可視化を主題に、様々な領域でグラフィックデザインの可能性を探る。主な仕事に印刷博物館・総合リニューアルプロジェクト、宇都宮美術館企画展:視覚の共振・勝井三雄、建築雑誌2012-2013、光村教育図書:新小学国語辞典・漢字辞典などがある。日本タイポグラフィ年鑑グランプリ、造本装幀コンクール経済産業大臣賞等受賞。ブルノ国際グラフィックビエンナーレ、ラハティ国際ポスタービエンナーレ、モスクワ国際グラフィックデザインビエンナーレ等入選。書芸博物館(韓国)パーマネントコレクション。武蔵野美術大学教授。
 
 
巡回展
名古屋巡回展2026
2026年9月15日|火|―9月19日|土|
会期中無休 11:00-19:00 ※最終日は17:00まで
会場:東桜会館ギャラリー map
〒460-0002 愛知県名古屋市東区東桜2-6-30
※「第72回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」と同時開催予定
お問い合わせ:株式会社竹尾 名古屋支店 TEL.052-288-4341(平日9:00-17:30)
 

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