お知らせ|メディア情報

  • 「ブレーン」2011年12月号 掲載

クリエイターとファインペーパーのコラボレーションによる隔月連載「Book Jacket: Senses」。
毎回異なるファインペーパーのブックカバーを綴じこんだ人気企画です。

11月1日発売の12月号では、東京ブルーワーカーズの本村耕平氏が登場。
使用紙は、ブックカバーに求められる機能に最適な紙として、
新製品の「ペルーラ・エッグシェル」が選ばれました。

本をぐるりと覆って使用します。
小口の部分までカバーで覆うことで、カバンの中で本のページが
折れたり汚れたりしないようガードする機能を持たせました。
表紙部分のギザギザの切れ込みに、同じくギザギザになっている
折り返し部分を差し込んで固定します。
切れ込みは、本の厚さに合わせて3種類用意しました。
本を開くときは卵の殻を割るようにパカッと開いてみてください。
「エッグシェル」という紙の名前にインスパイアされた、卵の殻のようなブックカバーです。



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